あむたん(ミズキちゃん)の話

高校の同級生に、ミズキちゃんという子がいます。

高校出てからは会ってないんですけど、とりあえず、高校卒業する前は、携帯ショップの販売のお姉さんになることが決まってました。

高校でて半年、Facebookの友達申請がきたのでOKしたら、なんだか雰囲気が変わってきました。元々ギャルっぽい子だったんですけど、なんかさらに爪のデコレーション具合が激しくなったというか、髪の盛り方がやばくなったというか・・・。

っていうか、ミズキちゃんなのに、プリクラで自分の名前を落書きするときに、「あむたん」って書いてるあたりで、(もしかして)と思いました。他の同級生に会ったときに聞いてみたら、やっぱり携帯ショップはもうやめてしまって、今はキャバ嬢をやってるんだそうです。「あむ」は源氏名というやつですね。

キャバ嬢はやってるけど、彼氏はバッチリいるみたいです、って言ったら、職業に対する偏見でしょうか。でもFacebookには彼氏の写真がバンバンアップされています。

ちょっと疑問なんですけど、キャバ嬢の人って、基本的にお客さんとは付き合わないみたいですよね。仕事だけしてたら彼氏できないよな、どうやって作るんだろうと思いました。

そしたら、案外お客さんとも付き合うことがあるらしいです。キャバ嬢が付き合う人の職業ダントツ一位ってホストですけど、ホストと付き合うと貢がされてぼろっぼろになるので、キャバやりながらもいつか安定したいなって考えてる子は、「昼職」(夜のお仕事じゃないお仕事についている人)と付き合いたいって考えるらしいです。

え、じゃあお仕事終わってからキャバクラ行く人って大体条件クリアしてるじゃん!って思いました。ミズキちゃんの彼氏も自動車販売業っぽいので、たしかに昼間のお仕事ですよね。なるほどと思いました。

やっぱりバストアップのためにはバストアップアイテムが必要なのでしょうか

バストのサイズって関係ない、なんていう人はある程度バストがある人だと思っています。

というのは、私は本当にバストが小さく、恥ずかしくて胸が強調されるような服は全く着れないからです。胸が強調されるタイプの服はただ自分の胸がないように見せてしまうだけで悲しくなってしまいます。でもどうせならそういったタイプの服も着てみたいというのが密かな夢なんです。

これまでにバストアップのためのエクササイズなどを頑張ってきました。ですが、やり方が悪いのかどうなのか、効果は実感できず。で、効果が実感できないものだから挫折してしまう、という悪循環。

次第にはどうせ頑張ったってバストアップなんかできない、などと落ち込むことも。

やっぱりバストアップにはバストアップアイテムを使う必要があるのでしょうか。バストアップサプリなんかもありますけど実際のところ、効果はあるのでしょうか。今のところ気になっているのはプエラリアが配合されたバストアップサプリですが、こういったサプリは本当に種類が多く、どれが本当に効果があるのかもわかりません。

また、本当に安全なサプリメントなのかどうかもちょっと気になるところです。抵抗があるのなら使わないほうがいいのでしょうか。

そこで気になったのが、バストアップのためのブラです。育乳ブラと言われている商品も探してみると、驚くほど種類があって何からチェックしていけばいいのか迷っています。でもお手軽そうで気になっているのは育乳ブラの中でもナイトブラというものです。夜に着用するだけで胸が大きくなるなんて夢のようです。

ナイトブラの中でも気になったのが、グリスターボリュームアップブラというものです。何が気になったかって、名前です。単純でしょうか。でも、ボリュームアップなんていわれると何だか本当にバストアップできそうな気がします。もうちょっとこのブラに関して調べてみようと思っています。

私の最後の就職先

私は人生の最後の就職先として看護助手を選びました。
入社して1ヶ月しかたっていないのですが、医療現場自体に足を踏み入れるのがはじめてなので毎日が未知の世界にいるようです。

この仕事を選んだ理由として、給料が高いから、というのが一番の理由です。4人の子供を抱えて、自営業の旦那の給料は当てにならないので、とにかく稼ぐしかないと思い決めました。あと、市立病院なので市の職員として待遇されます。賞与はなしですが、残業がなく、月に7日も休みなので、子供たちと一緒にいられる時間も長いので嬉しいですね。

勤務内容は、大まかに3種類に別れています。Aは事務処理関係と入院患者を検査室へ迎えに行ったり送っていったり、配膳下膳などです。
わたしが配属された部署は、脳神経科、眼科なので、寝たきりや目の見えない患者の付き添いなどもあります。
Bは患者の使用している器具などの補充や、ごみ捨てなどです。喉や口からチューブを入れられている患者のものを交換したりします。Cは患者の体を拭いたり、お風呂に入れたり、おむつを交換したりします。

7人いる看護助手で3つの当番をまわります。
どれも看護師がつくので、あくまで手伝いということです。

入院患者の平均年齢は70代です。寝たきりや痴呆、ベッドに押さえつけられている人や、何ヵ月も植物人間でいる人など、症状は様々ですし、感染症を患っている人もいるので、本当に気を付けなければいけないと毎日感じています。

医療ドラマなど、テレビの向こうの世界を現実にして、その狭間で驚いてはいますが、これも運命だと噛みしめ、子供たちのために働きたいと思います。

子供の携帯電話は必要なのでしょうか

娘は今、高校受験を控えた受験生です。今まで遊んでいたクラスメートたちも必死になって勉強を始めています。気を緩めるとおいて行かれそうです。

そんな厳しい状況の中、合格した時の楽しみにと思ったのか、「高校に合格したら、携帯、買ってくれる?」と聞かれました。いまどき、中学生でも携帯電話を持っていますから、高校生になったら持っているのが当たり前なのかもしれません。でも本当に必要なのでしょうか。

娘の同級生や先輩たちはスマートフォンを持っていて、ラインをしたりツイッターをしたりしています。そんなの当たり前、と考える方が多い中、子供を守るためのフィルターを使用したら、そういったコミュニケーションが出来るものはすべて禁止になるということを知りました。

中学生はもちろんのこと、高校生でも同様に禁止される範囲なのだそうです。コミュニケーションできるものはすべて、子供たちにとって危険なのです。世の中の流れや周りの雰囲気に合わせるのなら、そのくらいさせるのが普通なのかもしれません。しっかりした子供なら、個人情報を一切明かさず、知らない人とやり取りしたりしないのかもしれません。

しかし、携帯を持つ事は危険なだけではなく、勉強にも影響が出ていると、子供たち本人が自覚して書き込んでいます。携帯が気になってテスト勉強が進まない、とか、勉強しないといけないのにツイッターを見てしまうとか子供たち自身が言っているのを見かけます。

最近では公衆電話が少ないので、携帯電話を持っていないといざというときに困りそうで心配なのですが、本当に子供に携帯を持たせるべきなのかどうか、もう少ししっかり考えてみなければいけないと思います。

冷え対策に靴下を

子どもの頃って体温が高かったのか、裸足の方がすっきりして好きだったので
冬でも家に帰ると靴下を脱いでいました。
今でも夏はもちろん、春、秋でもあまり寒くないときは家では裸足が基本です。
さすがに少し肌寒くなってくると靴下を履かずにはいられませんが、
なんとなくゴワゴワする感じがするので、履かずにいられたらその方が本当はいいなぁと思ってしまいます。

でも、年々冷え性になってきた感じがするし、夏場も最近はすごく暑いので
熱中症対策のあめにも冷房をつけっぱなしにしているので、本当は靴下を履いた方が良いようです。
冷えているせいか、最近足のむくみが気になっているのと、
足の指先などをさわるとやっぱり冷たくなってしまっています。
寝る時も靴下を履くというのを前は「信じられない!そんなの絶対イヤ!」という感覚でしたが、
体が冷えるとあまり健康には良くないので最近はアリなのかなぁ・・・と思うようになってきました。

靴下を履くと指の部分が覆われてしまって、なんとなく自由な感じが気になるのですが、
5本指ソックスなら足の形に沿っているので自然な感じで良いかもしれません。
昔はああいうのなかったですけど、最近は結構5本指ソックスを売っているのも見かけますね。
私は友人からのプレゼントで5本指ソックスを初めて知ったのですが、
足にフィットして案外履き心地が良かったので驚きました。

もらった5本指ソックスはタビオ通販というところのものでした。
サイトを見てみると、なんだかかわいい靴下が掲載されてました。
敬老の日の贈り物にも・・・って紹介もありましたが、それもいいかも~!と思いました。
普通のソックスだけじゃなく、用途別のいろんなタイプの靴下やストッキングなどもあって、
いろんなタイプのものがあるようなのでじっくり見て考えようと思います。

子育て

私は昔から赤ちゃんは好きでしたが、子どもって苦手でした。
はっきり言って、今も2-3歳の子どもまでは可愛いなあと思いますが、小学生くらいの子どもとはどうやって触れ合っていいかわかりません。

私が妊娠したとき、正直なところ「どうしよう」という言葉しか出ませんでした。
仕事もやっとノリにノッてきたところだったし、まだまだやりたいこともあったからです。
でも周りにはその気持ちを理解してもらえず「母親のくせになんでどうしようなんていうんだ」「母親になったんだから自分のことなんてすべて捨てなさい」など言われ、別の意味でマタニティブルーになっており、
子どもが育てられるか本当に不安でした。

助産師さんが「赤ちゃんは、ママが悩んでいるのもみんな分かって、それでもママのおなかが良いっておりてきたのよ。だから生まれてきたらきっと『ありがとう』って思えるよ」と言ってくれたのですが、それも全然腑に落ちなかったんです。

ものすごい低いテンションの中、出産しましたが、生まれたわが子の顔を見た瞬間、これまでの人生のすべてがぱっと変わるような不思議な感覚を味わいました。
もう次の瞬間から、子どもを100%受け入れ、愛してしまいました。

今も毎日毎日、生まれてきてくれてありがとう!と子どもに言ってくらしています。もう一人前の口をきくようになった子どもなので「ママなんて、もういや!きらい」なんて生意気をいうこともありますが、子どもの手をにぎるだけで、私は癒され、パワーがチャージされるのです。

子どものために何かしたいという気持ちや、自分より子どものことを優先したくなる気持ちや、すべての親らしい感情が私から湧き出てくるなんて、妊娠中の私には想像もできませんでした。

子どもを通して、新しい人間関係ができたり、家族とも違う絆が生まれたりと、子どもって本当に宝物だと思います。

すべての子どもが、宝物として大事に育てられてきたはずなのに
最近は子どもに関する辛いニュースも多く聞かれます。

どうか子どもに悪い事をする子どもも、子どもに悪いことをする大人も、その相手の子どもにはその子を愛している親がいることを思い出してほしいです。

奥が深い!クラウドワークス

クラウドワークスに登録して早3年がたちます!
自分でもよく続いていると驚きました。

パソコンなんて学生時代にも触りませんし、習ったこともありません。
そのような年代なので現代社会ではITに一番苦労する年頃と言われているのです。

クラウドワークスとの出合いは、パソコンで在宅ワークが出来るような支援制度があり応募して見事に
受講生になれたのをきっかけに、そこで紹介されて登録したのです。

自分自身何が出来るかわからないまま受講生生活をしている中で文章作成が好きだとわかりました。
そのような経緯でライティングの仕事を始めたのです。

素人がクラウドワークスで仕事を探すのは本当に大変で勇気のいることでしたが、それが受講生としての課題でもあったのです。
いくつかマッチングサイトを紹介されて、その中で見やすくわかりやすかったのがクラウドワークスです。

最初は驚くほど単価が安い仕事から始めました。それが【クラウドワークスのコツ】ともいえるかもしれません。
やっと500文字100円の仕事をしても手数料20%引かれてわずか80円です。
慣れないので何時間も作成にかかったり、書いた文章をワンクリックで失ってしまったり苦労も多いスタートでした。

そのうちに継続案件も頂けて、勉強させていただきながら評価も経験もたまっていくという嬉しさを実感します。
スカウトというものを始めてもらった時の喜びはなかったですね。

そして今では単価も上がり継続案件もいくつか頂けています。
ド素人の私を使ってくれた多くのクライアント様に感謝です。

時には嫌な思いをすることがありました。
相手の評価をよく見れば怪しい評価も出てきます。
最新の評価が良くても過去にさかのぼって見なければわかりませんよね。
3年目にして嫌な思いもしましたがこれもよい社会勉強だと思います。

クラウドワークスに出合って毎日充実して本当によかったです。
このようなサイトがあってこそ今の毎日があります。
自宅で素人でも経験を積んで報酬を得られるなんて素晴らしいです。

これからもお世話になりたいサイトはこのクラウドワークスです。
まだ知らない機能もたくさんあると思うので日々勉強です。
とても奥が深いクラウドワークスですね。

クラウドワークスで稼げる人がやっていること

子どもがハマった!きかんしゃトーマスとパズルであそぼう!

きかんしゃトーマスが大好きな我が子。女の子なのに、なぜか「トーマス、トーマス」と言って毎日1回は録画を見る羽目になります。そんな子に夫が与えているのが、スマホアプリ。夫は娘に甘くて、スマホゲームを自由にやらせています。私自身は親の見ている範囲でやってほしいのですが、知らないうちにゲームにはまっている様子です。

アプリは、「きかんしゃトーマスとパズルであそぼう!」で無料アプリのよう。ステージ1から順にクリアしていき、ステージ8まで無料で楽しめます。横から覗いて見ていたのですが、ベルトコンベアみたいに流れてくるきかんしゃを、シルエットになっている部分にドラッグしてはめるというパズル。動いているのを指で押さえてドラッグするので、2歳の子どもには難しいと思うのですが、知らないうちにできていました。

シルエットも似たようなものがいくつかあるので、はじかれていることもありました。でも、失敗しても何度も繰り返しドラッグしていく姿は、集中していて視線は大人びています。親としてはちょっと驚きつつ、ゲームをやっている姿を見ていました。トーマスが「すごい!」と褒めてくれたりして、その声にやる気になるようです。

ステージ8にもなると、3段くらいのシルエットが出てきて全部のパズルをはめなくてはいけないのが大変そうです。ただ、トーマス好きな子にとっては軽々ととけるようで、「これは何?」と聞くと、「これはジェームス」「これはトーマス」などきかんしゃの名前を教えてくれます。

ガールズチャットのお仕事をしている友達

ガールズチャットのお仕事をしている友達がいます。専業主婦なのですが、意外と稼いでいて、びっくりしました。お小遣い稼ぎどころか、かなりの貯金までしています。そして、家族には内緒にしているようです。

チャットレディのお仕事と聞くと、危ないイメージが多少ありました。しかし、友達からチャットレディのお仕事の内容を聞いて、見方が少し変わりました。
確かにネット上で顔が出ているようですが、マスクしたり、ウィッグをつけたり、メイクを変えてみたりと、ちょっとした変装をして仕事をしているようです。

また、キャラも別人のようにつくっているそうです。友人は、普段はテキパキしているほうなのですが、「ほんわかキャラ」を作って仕事しているようです。
とくに相手の人と会う約束をするわけでもなく、もちろん個人情報も流出することなんて絶対ないようです。むしろ安心して仕事をしている友達にびっくりしました。

たまに変な要求をしてくるお客さんもいるようですが、スルーするのも慣れたと言っていました。また、安全な会社に登録しているので、何かあればスタッフさんにも相談できるとも言っていました。
ようは自分次第では、チャットレディのお仕事も楽だと言うのです。「ほんわかキャラ」で毎日、自分の役を演じているから楽しいそうです。
また、話が合う人とは、話が盛り上がってしまって止まらないのだそう。

その友達は確かに明るい性格ですが、チャットレディのお仕事をするタイプに見えなかったので、かなりびっくりしました。
でも、毎日楽しく仕事ができるという友達は、キラキラしていました。楽しく働くことって、重要なことですね。
チャットレディのお仕事で迷っている方がいたら、挑戦してみるのもいいかもしれません。

メールレディで目指せ、10万円!

メールレディというお仕事は前から知っていました。
でも、なんだか怖そうだな~。アダルトな行為を要求されるんだろうな~。とネガティブな情報ばかりが入ってきて、気にはなるけどスル―していたのです。

たまたま友人が急な出費がいるからという理由でメールレディに登録し10万円以上稼いだ話を聞いて興味がわいてきたのです。私も出費が重なってしまいお金が必要だったので、友人にメールレディの登録先をくわしく聞き早速連絡をしました。

事務所ではあまり立ち入った事は聞かれず、事務的な手続きに関する話を丁寧に教えてくれました。メールレディの仕事は男性とチャットで楽しく会話する仕事で、非アダルト系とアダルト系に別れているとの事でした。勿論強要はされませんがアダルト系の方が当然時給も良いとの事でしたが私は非アダルト系で登録しました。

家で自身のパソコンで仕事をしても、事務所が用意してくれた場所でもどちらでも良いとのことでしたが落ち着いて仕事をしたいので事務所の用意してくれた場所に行く事にしました。軽く面接とチャットに載せるための写真を撮って手続き完了です。

写真は最初抵抗がありましたが顔がわからないとお客さんも安心できないのと、時給が少なくなるとのことなので撮ってもらいましたが、頬杖をついて口元があいまいになるよう加工してくれたので誰だかわからないのが良かったです。
事務所の用意してくれた部屋はマンガ喫茶のような小部屋にパソコンと飲み物、のど飴が用意されていてなかなかくつろげるように配慮されていました。

早速アプローチがありライブチャット開始です。非アダルト系での登録でしたので最初は友達感覚でお互いのことを話しました。何となく疑似恋愛のようなちょっとドキドキするような言葉が交互にあって1時間がアッという間にすぎました。

さすがに初めてのお仕事だったのでドッと疲れてしまいましたが、その日は同じようなサラリーマン風の男性3人と交流できました。時給は1500円でしたのでその日は4500円の稼いだことになります。

最初はドキドキでしたが人と交流するのが好きな私には向いていると思いました。初日だったせいもありますがグランのメールレディのお仕事は意外に簡単wと思いました。